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ペットのかかりつけ医、信頼できていますか?不安な時は、情報量の多いペットショップへ、1度相談を!

ペットを飼っていると、病気やワクチンで動物病院へ連れて行く事があります。

そんな時、どのような基準で病院選びをしていますか?

私は犬を連れて行っていた病院へ、その後飼い出した猫も普通に連れて行ってました。

しかしその猫の体調が気になり連れて行ったら、手術を要す状態で、高齢でワクチンをうっていなかったため、手術をするにはワクチンが必要と言われうって頂いた日を境に急変し、弱ってしまいました。

慌てて近所のペットショップに相談に行ったら、そこの動物病院の治療方針が、数年前から薬屋さんとの関係でワクチンをうつ事を凄くお勧めしてくるようになり、私と同じような状況の方が他にもいる事を知り、ペットショップの店長さんご紹介の、24時間電話応対もして頂ける動物病院をご紹介してもらいました。

夜間で初診にも関わらずすぐ受診してもらえ、とてもじゃないけど手術どころか、ワクチンをうつような状況ではない事が分かりました。

その後、猫が苦しまない範囲での看取りとなりました。

このようにペットも人と同じで「セカンドオピニオン」の必要性、色々な情報を持っているペットショップへの相談の大切さを、飼い主としてとても実感しました。

我が家のアビシニアンの食物アレルギーに終止符を打ってくれたカナガンキャットフード

我が家は猫のアビシニアンを飼っていますが、カルカンやサイエンスダイエットなど市販のキャットフードとの相性が悪く、頻繁に食物アレルギーに悩まされています。

食物アレルギーで猫が悩まされている主な症状は、背中周りの円形脱毛や耳周辺の痒みで、冬から春など暖かい気候に移り変わる季節の変わり目になると必ず起こります。

今までは2000円台のリーズナブルなキャットフードを与えていましたが、先日初めて穀物不使用の高価なカナガンキャットフードに乗り換えてみたところ、約1週間で毛艶が復活して抜け毛が少なくなりました。

チキンや魚が原料になっているキャットフードはデリケートな猫の身体に負担になりやすいのが今回よく分かったので、愛猫がいつでも長生きできるように、今後は家計を節約してでもカナガンキャットフードを主菜として与え続けようと思います。

ツンデレにデレる

私はメスの三毛猫を飼っています。

とても穏やかな性格で、触っても嫌がることがありません。

しかし、抱っこをしようとすると、ピョンっと飛び降りてすぐにどこかへ行こうとしてしまいます。

でも、眠かったりすると抱っこされてもされっぱなしのときがあります。

そして、餌を食べたくなったり水を飲みたくなったり、外に出たくなったりしたときにだけ、可愛くニャーと鳴きます。

そして、体をすりすりと擦り付けてきます。

猫って本当にツンデレなんだなと思います。

9年目の仲

私は幼いころから動物が好きで、特に犬が大好きでした。

何とか親に説得して犬を飼えることになりました。私がかうことになった犬は里親募集のところから引き取った犬で、たくさんの兄弟がいる中の一匹です。

生まれたての時から外に捨てられていた犬なので最初はとても怖がってぶるぶると震えて怯えていましたが毎日毎日少しづつ距離をつめとても仲良くなりました。

そんな犬も今では9年目のおじいちゃん犬になりましたが、今でも元気にモリモリご飯を食べて幸せそうに過ごしています。